英語の解答[T](1)時間経過のinよりb(2)直説法よりd(3)be looking forward to doingよりd(4)Two of the three「3人中2人」ということから話せないのは残りの1人よってd(5)文末にa hundred years agoより完了形は使えない。よってd(6)be in charge of Aよりa(7)for twenty years next Aprilから未来完了とわかる。よってb(8)空欄の後ろがyour mother told youよりS V O1 O2のO2の欠けた文からaとbが消え、dの先行詞がないことからc(9)leave A aloneよりa(10)仮定法であるからd(11)only to do「〜するために」が最も文に適するのでc(12)倍数表現as形容詞asよりc(13)空欄の前の訳が「あなたはメモを取るべきだ」後ろの訳が「あなたはそれを忘れる」である。よって接続詞として最も適当なものはa(14)罰金のfine(15)be apply for Aより「Aに応募する」があるので文脈的に合うのが推薦状であることからb [U](1)1パラグラフの2文目よりd(2)2パラグラフ1文目と2文目空欄前までよりd(3)空欄直後の文からa(4)空欄前の文に目的のsoを入れることで後ろの文と意味が繋がるのでc※仮定のifの場合wouldの後ろとsheの後ろにhaveが付く。(5)Black well graduatedからb(6)aは5パラグラフ1文目bは6パラグラフ2文目dは3パラグラフ5文目にそれぞれ書かれているのでc
合格発表12/1
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