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社会学科と産業関係学科 有識者来て欲しい:同志社大学 受験BBS


[1]名無しさん sp/iPhone ios18.2
2025/02/17 14:43
正直、合格最低点が低いからっていう理由だけで産業関係学科に出願しました。
自分で調べてもよく違いが分からなかったのですが、入試難易度以外(授業内容・就職の強さetc)に大きな違いはありますか?
社会学科アンチではなく、単純に学科にこだわりが無いならわざわざ最低点が鬼高い社会学科に出願する理由が見当たらなくて、、、
有識者の方々教えてください!
ID:NjM1ZjgxY
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[5]名無しさん sp/iPhone ios18.3.1
2025/02/17 15:35
現在社会学部社会学科に通ってる者です。結論から言うと、学ぶ内容と課題の多さ(授業の楽さ)で大きく違ってきます。
産業関係では主に雇用や労働に関する社会学、具体的に言うと雇用形態の実情や変遷、統計学を用いた賃金格差や雇用格差の計算などについて学びます。そしてレポート課題がまぁ多いです。夏休みには8000字レポートがあると聞きました。夏休み課題でここまで多いのは産業関係学科以外ではあまり聞かないですね。授業内容に関してもたまに計算を使う授業があったり、社会学科に比べるとしんどい授業が多いなという印象です。

それに対して社会学科では主に広い範囲での社会学を学びます。各学科の基礎知識だけ学び、そこからは各々自由な課題に対して学んでいくというイメージですかね。そのためわりと時間割の組み方も自由度が高いです。必修授業(強制的に取らされる科目)が極端に少ないため、興味ない授業を無理に取らないこともできれば、朝が苦手な場合は昼から授業を固めるなども可能です。そして1回生、2回生の間は基礎知識を広く浅く学ぶため、自ずと課題もそこまで難しいものも少なく、量も少ない授業が多いです。意識が高い方はとことん学ぶことができ、そこまで授業に重きを置いていない方は楽に単位を取ることもできる、とにかく自由度が高いという印象ですね。
デメリットでいうと主体的に学ぼうとしない場合、何を学んでいるか分からなくなってしまうところですかね。
社会学部の時点で産業関係でも楽なのは楽だと思います。どちらも良い学科ですよ。
参考までに。
ID:ZTg0ODhkZ
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