>>34 A 銀 B 銅 C 亜鉛 D 鉄 E 白金 だと思います。 Aは希塩酸に溶けるという時点で銀に決まり、 Bが酸性条件下の硫化水素で黒色沈殿よりBは銅、 Cは濃硝酸に溶け(不動態ではない)、水酸化ナトリウムと反応して気体(水素)を発生させることから亜鉛に決まり、 Dは希硝酸を加えてDイオンを酸化(2価から3価へ)してアンモニア水を加えると赤褐色沈殿を生じることから鉄に決まり、 Eに関しては何とも反応を起こしておらず、また残ったアルミニウムは今まで行った実験で反応を起こすのでアルミニウムは違うと判断できる、よって白金に決まる。 こんな感じでいかがでしょうか……なにか違うってところがあったら教えてください
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