まず本文と選択肢のdでthatの後ろに S could/mightが来ている時点でdの選択肢が有力です。 そしてprepare for〜は〜の準備をするという自動詞でこの本文は使われないと本文の意味が通りません。これをprepare forで〜のために準備するで訳すと、cの用法である(私は先週失くした鍵を見つけた)の訳し方では意味が通りません。 so thatの用法で訳すと明日の準備のために、どのように討論を進めるか決めようとした、と意味が通ります。 ネクステの372番のプラスにも載っています。
合格発表11/24
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