>>246 自信があるかどうかは別として。 30.はA もしくは C かと。 理由:less successful の後に「at」が着くか否かで考えています。 31.A 理由:「Turn out to be」のイディオムと同じ構成と考えるとBとCは消去されます。Dは一番下の「those」の後に即動詞が来るには説明が足りないと思うのでその後に「that」を付けないとおかしくなります。 32.B 理由:Aはまず「need」が着く場所がおかしいと思うので論外。そしてCも削除。「debatable」が着く場所を見れば分かりやすいかと。「understand the origins of man dabetable」は恐らく「Make it enable」などと同じような構造と捉えていいと思います。「Make it is enable」はおかしいですよね? そしてDは「worth」のあとは*ingを付けることにより「*する価値がある」となります。Dの「worth than」はおかしいです。恐らく「worse than」の発音が同じってところで引っ掛けに来ています。 33.B こちらは恐らくイディオムです。ネットで「may be more than」と調べればその中の例文に「ever」が着いてる方が出てくるでしょう。それ通りなら「never」は間違いの可能性があります。Aは「measure of it」にする必要がない、もしくはできないと思います(ここは私の知識不足でわからないです。)
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