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2/10(火) 慶應薬学部薬科学科 合格最低点予想:慶應義塾大学 受験BBS


[1]慶應薬 sp/iPhone ios26.1.0
2026/02/10 18:16
慶應薬学部薬科学科の合格最低点予想して
ID:ODc4ZTIzY
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[12]名無しさん sp/iPhone ios18.6.2
2026/02/11 00:33
補欠込み最低点予想
薬学科189-198点
薬科学科195-204点

下記に記述するが化学の点数が安定させやすく、数学も解きやすい問題がはっきりしていたことが最低点の上昇要因。逆に英語の難化と出願者減少が下落要因。この綱引きに加えて予想は難しいが受験者の質と分布、他には合格者数の増減などが考えられる。
おまけとして、特に6年制の薬学科の志願者数は2014年以降減少傾向。
4年制の薬科学科も同様の傾向が見られたが、4年制の方だけは2019年以降やや上昇傾向。これは薬学部志望者の中で、6年間高い学費を払って薬剤師資格を得るよりも、慶應ブランドを活かして4年で就活し、良い企業に入る方がコスパが良いという認識が浸透し、4年制人気が相対的に高まったからか。

昨年比
・英語やや難化
2026年の分量は2025年並でかなり多い。さらに設問数も増えた上に、設問一つ一つの文章量も増えたのでタイムプレッシャーはかなり厳しい。

・数学やや易化
2025年は数V初導入で予想が立てにくい中、小問にそこそこ難しい問題が複数出題された。仮説検定も初出題。2026年はその傾向を踏まえた上での出題だったので対策できた受験生が多かったのではないか。全体の問題のレベルも2025年比較でやや易化か。

・化学やや易化
2025年は特に有機が2題ともやや難だったのに対して、2026年は分量は多いがどの大問も最低限の点数は確保しやすい。そのため時間はかかるが、大崩れはしにくかったのではないか。ちなみに慶應薬では定番のDNA/RNAの糖やAGCT(U)などの構造に関する出題は無し。フェニルアラニンについてはケルダール法と本文から推測可能で、2024年のようなチロシンの構造の暗記を問うような出題も無かった。
ID:MjI5MWM5M
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