大きな変化があったのはこれ以降。 〔�W〕−〔�X〕−〔�Y〕−〔�Y〕 正誤問題・整序問題が排除され、新たに単語類推問題が出題されてる。 例えば (1)He is a gentleman とあり、gentlemanに下線が引いてあって �@masculine person �Akind person �Bselfish person �Cboring person といった感じで選択肢がある。 だいたいこういうのが10題。そんで絶対分からんやろみたいな悪問が2題程度あるからそこは割り切って無視でOK。
会話と文法に絞れるから短期で詰め込むには手取り早いんだけど…