経営数学 解き方確認:横浜国立大学 受験BBS
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1]名無しさん
sp/iPhone ios14.7.1
2022/02/26 00:59
ID:M2JmYWI2M
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2]名無し
sp/iPhone ios15.3.1
2022/02/26 07:50
ID:YmM1ODA5M
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3]オワタ
sp/iPhone ios14.7.1
2022/02/26 08:05
ID:NDdhYmIzZ
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4]オワタ
sp/iPhone ios14.7.1
2022/02/26 08:07
ID:NDdhYmIzZ
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5]名無しさん
sp/iPhone ios14.8
2022/02/26 08:34
ID:NWZjYmFlY
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6]名無しさん
sp/iPhone ios14.7.1
2022/02/26 08:53
ID:M2JmYWI2M
(2)(1)から一般項を予想し、帰納法で示す
(3)(2)で求めた一般項にr=1/2を代入して計算
2.(1)y=f(x)とg(x)は共有点を2つのみ持つので
h(x)=0が1つの実数解と、1つの重解を持つ
すなわち、h(x)の極値のどちらかが0
極大値0の時b>0となり適当
極小値0の時b<0となり不適
(2)p.qはh(x)=0の解
極大値0より極大値をとるx=-aがpに相当
解と係数との関係からp+p+q=2/3
(3)|f(t)-g(t)|はh(x)の極小値の絶対値に等し
い
3.(1)そのまま行くとs=u=1+t/2になる
0 (2)代入して計算
(3)ベクトルによる三角形の面積公式を(2)を
用いて代入し値を出す
俺は3の(3)間に合わず以降解けてないし、計算ミスや論証ミスが多数ある
完全に方針が間違ってたら教えて欲しい
多少のズレは部分点で許容